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BTCUSD 7/3 日足

BTCUSDは、6/15に底値を付けた後、上昇し、6/23に、4/14の高値をヒゲで超え、30,000usd台で停滞しています。 すでに、3/10の押し目から6/15の押し目までの値幅をベースとするNT計算のライン(30,000usd付近)は達成しているため、次の目標は、3/10の押し目から4/14の高値までの値幅をベースとするN計算のライン(36,000usd付近)になるかと思います。 半減期サイクルでいうと、現在は、ピーク後のボトムから半減期までの期間になるかと思いますが、前回サイクルを参考にすると、2019年3月末から9月頃にかけてのトレンドでは、6月と7月の高値の後の8月の上昇で、平行チャネルの中心値を超えた後、チャネルラインにタッチできず下降したようなので、今回の上昇が、32,000usdを超えられるか、さらにその先を目指せるかが、ポイントになるかもしれません。 免責事項 : 本サイトは当ページのいかなるコンテンツや製品も推奨していない。本サイトは世界中他言語グローバルブロックチェーンサイトから引用したすべての重要情報を提供することを目的にしています。読者は上述の内容に関係したあらゆる行動をとる前に独自の調査を行い、自身の決断については全責任を負わねばならない。また、当記事は投資や金融商品購入のアドバイスではない。内容を参考としてご自由にご利用ください。

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7/01 BITCOIN考察

◆先週の振り返り 大きく動いているように見えるが31059と29500の間のレンジ相場、上下ともに抜けてトレンドが発生するようなことはなかった。 月が変わり月初は大型経済指標発表が控えているのでそれらを契機にレンジブレイクするか注目したい。 ◆ 来週の注目ポイント 水平線(32854) 水平線(31059) New! 水平線(28333) 6/15の直近安値から6/23の直近高値に引いたフィボ50%(28139)〜61.8%(27345) 現在の目線は中立 抜けた方についていく戦略 ◆ 来週のトレードポイント 雇用統計を初め大型経済指標の発表を控えており指標発表を契機に動きがあるか注目したい 水平線(28333)およびフィボ50%(28139)〜61.8%(27345)ゾーンはロング 水平線(32854)を上に抜ければロング 免責事項 : 本サイトは当ページのいかなるコンテンツや製品も推奨していない。本サイトは世界中他言語グローバルブロックチェーンサイトから引用したすべての重要情報を提供することを目的にしています。読者は上述の内容に関係したあらゆる行動をとる前に独自の調査を行い、自身の決断については全責任を負わねばならない。また、当記事は投資や金融商品購入のアドバイスではない。内容を参考としてご自由にご利用ください。

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【暗号資産】ビ予想というか定点観測59

ビットコイン半減期の翌年にバブルを繰り返すというパターンが本当なら、次回半減期2024年の翌年2025年が大幅上昇の年となります。まだまだ先の話ですね。 さて、2021年後半から2023年現在までのビットコインを俯瞰します。 【2021年末~2022年1月】 2021年11月の高値69000ドル付近(2021/11/10)から、2022年1月の安値33000ドル付近(2022/1/24)まで約50%の下落でした。 【2022年2月~5月】 2月は月の前半こそ上昇したものの、後半はロシアのウクライナ侵攻で金融市場が混乱するのと歩調を合わせるように、ビットコインも下落基調。その後3月は一旦48000ドルまで戻す場面(2022/3/28)もありましたが、4月は下落、5月は30000ドルを挟んでもみ合い膠着状態でした。 【2022年5月~8月】 そして5月末一旦上昇を見せたもの、6月に入ってまた下落が加速、20000ドルも割ってきました(2022/6/18以降)。世界の金融市場も金利とリセッション(景気後退)が市場のテーマとなり、リスクオフが続きます。 【2022年9月~12月】 低空飛行のまま9月と10月と膠着状態が続いていました。10月の終わりからやや上昇気配も見せていましたが、11月2週目FXT破綻をきっかけに、米株が上昇するのとは反対に暗号資産は急落。6月の安値17525ドル(6/18)も抜け、15460ドルの安値(11/21)を付けました。 【2023年1月~3月】 2023年に入ってビットコインの流れが変わってきたようです。 2022年末の16000ドル台から、2月半ばには25000ドルを突破、さらに3月の銀行危機を受けてビットコインと金が上昇、一時ビットコインは28000ドルに届きそうな勢いでした(法定通貨の信用力低下による、クリプトへの退避だったのでしょうか?)。 【2023年4月~】 金融システム不安が和らぐなか、4月に入りビットコインの動きはやや停滞した後ついに30000ドルを一時突破しましたが、その後失速、5月は27000を挟んでもみ合いが続きました。しかし、6月に入って米国の暗号資産規制リスク懸念で徐々に下げていたところ、一転現物ETFへの期待買いから上昇に転じています。 7/2(日)19時現在、ビットコインは、BTCUSD30529ドル・BTCJPY441万円付近です。 ※6/25(日)19時頃、ビットコインは、BTCUSD30700ドル・BTCJPY440万円付近でした。 ※6/18(日)19時頃、ビットコインは、BTCUSD26515ドル・BTCJPY376万円付近でした。 ※6/11(日)19時頃、ビットコインは、BTCUSD25730ドル・BTCJPY360万円付近でした。 ※6/4(日)19時頃、ビットコインは、BTCUSD272107ドル・BTCJPY381万円付近でした。 ※5/28(日)19時頃、ビットコインは、BTCUSD27157ドル・BTCJPY381万円付近でした。 ※5/21(日)19時頃、ビットコインは、BTCUSD27083ドル・BTCJPY374万円付近でした。 ※5/14(日)19時頃、ビットコインは、BTCUSD26843ドル・BTCJPY364万円付近でした。 ※5/7(日)19時頃、ビットコインは、BTCUSD28865ドル・BTCJPY389万円付近でした。 ※4/30(日)19時頃、ビットコインは、BTCUSD29290ドル・BTCJPY399万円付近でした。 ※4/23(日)19時頃、ビットコインは、BTCUSD27639ドル・BTCJPY371万円付近でした。 ※4/16(日)19時頃、ビットコインは、BTCUSD30300ドル・BTCJPY405万円付近でした。 ※4/9(日)19時頃、ビットコインは、BTCUSD27916ドル・BTCJPY369万円付近でした。 ※4/2(日)19時頃、ビットコインは、BTCUSD28425ドル・BTCJPY378万円付近でした。 ※3/26(日)19時頃、ビットコインは、BTCUSD27690ドル・BTCJPY362万円付近でした。 ※3/19(日)19時頃、ビットコインは、BTCUSD27090ドル・BTCJPY357万円付近でした。 ※3/12(日)19時頃、ビットコインは、BTCUSD20571ドル・BTCJPY278万円付近でした。 ※3/5(日)19時頃、ビットコインは、BTCUSD22375ドル・BTCJPY304万円付近でした。 ※2/26(日)19時頃、ビットコインは、BTCUSD23270ドル・BTCJPY317万円付近でした。 ※2/19(日)20時頃、ビットコインは、BTCUSD24650ドル・BTCJPY330万円付近でした。 ※12/25(日)19時頃、ビットコインは、BTCUSD16833ドル・BTCJPY224万円付近でした。 TradingViewでは同時に複数のチャート表示が可能です。 ※無料プラン1つ、PROプラン最大2つ、PRO+プラン最大5つ、PREMIUM最大8つまで表示可能たです。 現在、ビットコイン(BTCUSD)、ビットコイン(BTCJPY)、イーサリアム(ETHUSD)、リップル(XRPUSD)、ナスダック(NAS100)、コインベース(COIN)、恐怖指数(VIX)、テザー(USDTUSD)の8つのチャートを同時に表示させています。 免責事項 : 本サイトは当ページのいかなるコンテンツや製品も推奨していない。本サイトは世界中他言語グローバルブロックチェーンサイトから引用したすべての重要情報を提供することを目的にしています。読者は上述の内容に関係したあらゆる行動をとる前に独自の調査を行い、自身の決断については全責任を負わねばならない。また、当記事は投資や金融商品購入のアドバイスではない。内容を参考としてご自由にご利用ください。

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BinanceはPoly Networkハッカーの預金をサポートしておらず、セキュリティチームが調査に協力している

Poly NetworkハッカーがSHIB、COOK、RFuelなどのトークンを売却し、複数の新しい財布に資産を移すことについて、Binanceの創立者CZは、Poly NetworkハッカーはBinanceユーザーに影響を与えず、Binanceはこのネットワークからの預金をサポートしていないとツイートした。 しかし、Binanceのセキュリティチームは調査に協力しています。 これまでLookonchainのモニタリングによると、Poly Networkハッカーはすでに940億枚のSHIBを360枚のETHと交換し、4億1500万枚のCOOKを16枚のETHと交換し、1500万枚のRFuelを27枚のETHと交換した。 ハッカーは資産と1枚のETHを複数の新しい財布に移しており、売却に使われる可能性が高い。 免責事項 : 本サイトは当ページのいかなるコンテンツや製品も推奨していない。本サイトは世界中他言語グローバルブロックチェーンサイトから引用したすべての重要情報を提供することを目的にしています。読者は上述の内容に関係したあらゆる行動をとる前に独自の調査を行い、自身の決断については全責任を負わねばならない。また、当記事は投資や金融商品購入のアドバイスではない。内容を参考としてご自由にご利用ください。

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ビットコイン

6月 13 特になんてことはないかアイデアの投稿という機能を使ってみたくてアップしてみました。 目先はロングですが大きなトレンドに乗るので、週末でしょうか?上げてきたらショート狙いですね。 7月 1 コメント: わかる人はわかると思うけど反転サインが出る前に予測するから、、、もう一個下からだったんですね。でもラス押しの場所が決まってるから乗れますよね。そして一段下まで行ったから、上の重要斜め青線の上に乗っかってしまったってことですね。 近いうち直近予測したいと思います。 免責事項 : 本サイトは当ページのいかなるコンテンツや製品も推奨していない。本サイトは世界中他言語グローバルブロックチェーンサイトから引用したすべての重要情報を提供することを目的にしています。読者は上述の内容に関係したあらゆる行動をとる前に独自の調査を行い、自身の決断については全責任を負わねばならない。また、当記事は投資や金融商品購入のアドバイスではない。内容を参考としてご自由にご利用ください。

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ビットコインはここを抜けるか?

赤線を超えたら押しが入るんですが中期なんで下げ目線になります。赤線超えないで下げたらちょっと下値深くなりますね。 一回超えてもらったら売り攻めしやすいですね。エントリーはダウ転後の戻し緑矢印かな? 免責事項 : 本サイトは当ページのいかなるコンテンツや製品も推奨していない。本サイトは世界中他言語グローバルブロックチェーンサイトから引用したすべての重要情報を提供することを目的にしています。読者は上述の内容に関係したあらゆる行動をとる前に独自の調査を行い、自身の決断については全責任を負わねばならない。また、当記事は投資や金融商品購入のアドバイスではない。内容を参考としてご自由にご利用ください。

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BTCUSD

大口も小口もショートをほぼ完全に撤収して一気にロングに切り替えてきています。CMEの取組高を見ても6月19日以降は取組高が積まれて価格が上昇していることから大量のロングが積まれていることがわかります。しかし、取組高の枚数ベースでもUSDベースでも過去に何度か頭打ちとなったポイント付近にきているので分岐点だといえます。 建値:$30711近辺 アセマネ大口 ロング+1063枚 ショート−191枚 直近のロング平均価格:$28642 直近のショート平均価格:$28265 アセマネ小口 ロング+520枚 ショート−1082枚 直近のロング平均価格:$28556 直近のショート平均価格:$27324 例えば、ETFの申請が完全に拒否されたり、ネガティブなニュースが出て下落し、再び上昇すると「やれやれ売り」が発生して上値が重くなりやすいですが、アセマネ勢が完全にロングに切り替えていること、エリオット4波目形成中である可能性を踏まえればもう一段上昇してもおかしくはなさそうです。いずれにせよ、流動性に対しては上値の重い場所には来ているので、これが解消しない限りはドラッティックな上昇には繋がりにくように見え、とりあえずは$28790~29750はアセマネのロング集積ゾーンを下抜けてこない限りは上昇圧力がかかりやすいように見えます。 免責事項 : 本サイトは当ページのいかなるコンテンツや製品も推奨していない。本サイトは世界中他言語グローバルブロックチェーンサイトから引用したすべての重要情報を提供することを目的にしています。読者は上述の内容に関係したあらゆる行動をとる前に独自の調査を行い、自身の決断については全責任を負わねばならない。また、当記事は投資や金融商品購入のアドバイスではない。内容を参考としてご自由にご利用ください。

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ビットコインBTC上昇チャネル

ビットコイン BTC 上昇チャネル、最終メインターゲットの上にある緑色のチャネルライン。 免責事項 : 本サイトは当ページのいかなるコンテンツや製品も推奨していない。本サイトは世界中他言語グローバルブロックチェーンサイトから引用したすべての重要情報を提供することを目的にしています。読者は上述の内容に関係したあらゆる行動をとる前に独自の調査を行い、自身の決断については全責任を負わねばならない。また、当記事は投資や金融商品購入のアドバイスではない。内容を参考としてご自由にご利用ください。

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ETHUSD1H

先日描いたアーク。 3rdアークを突き抜けた後の動き。 アークが全然効いてないかと思いきやしっかりと機能している。むしろドンピシャすぎて怖いくらい。(黄色の円) 200MAにも反応してることが赤色の円のところでわかる。 フィボナッチリトレースメントでも0.618で反発していることがわかるのでEW5波に期待したいところ。 免責事項 : 本サイトは当ページのいかなるコンテンツや製品も推奨していない。本サイトは世界中他言語グローバルブロックチェーンサイトから引用したすべての重要情報を提供することを目的にしています。読者は上述の内容に関係したあらゆる行動をとる前に独自の調査を行い、自身の決断については全責任を負わねばならない。また、当記事は投資や金融商品購入のアドバイスではない。内容を参考としてご自由にご利用ください。

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SECはデジタル資産を監督する権限を奪うことができない

Coinbaseは新しい法廷文書で、米国証券取引委員会はデジタル資産取引を「遡及的に監督」することができないと主張した。 Coinbaseは、訴訟に新しい情報がなく、その業務に行動すべき「大きな変化」がなく、立法の変化も起きていないことを認めた。 Coinbase氏は、「唯一の変化は、SECの権力に関する立場である」と述べた。 SECの訴訟を却下するため、Coinbaseは177ページに及ぶ回答を提出しました。その中には、SECが適切な管轄権を欠いているなど、訴訟の主張に反対する詳細な論点があふれています。 Coinbaseの対応における普遍的な論点の一つは簡単で、国会だけが暗号通貨をどのように監督するかを決めることができる。 Coinbase氏は、「デジタル資産は数兆ドルの産業であり、米国経済のあらゆる分野に影響を及ぼす可能性がある。 この巨大な新業界がどうすべきか、どうすべきか、そして誰が監督するべきかは、政府政策の中で未解決の重大な問題につながる。」と言いました 免責事項 : 本サイトは当ページのいかなるコンテンツや製品も推奨していない。本サイトは世界中他言語グローバルブロックチェーンサイトから引用したすべての重要情報を提供することを目的にしています。読者は上述の内容に関係したあらゆる行動をとる前に独自の調査を行い、自身の決断については全責任を負わねばならない。また、当記事は投資や金融商品購入のアドバイスではない。内容を参考としてご自由にご利用ください。

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