BTCUSD 4/29-5/5 レンジ入り 目線は上寄り 売りは捨ててもいい
【環境認識】 〇日足(上目線) ・昨年末から年始にかけ、日足レベルの切り上げWボトムを形成し、日足ラスト戻り高値を力強く上抜け ・2~3月の下落が調整波になり、日足レベルの第3波上昇トレンド発生中 ・MAは3月から短期・中期・長期ともに上向きのパーフェクトオーダー ・一方、月足・週足で見れば未だ下目線 ・週足ラスト戻り高値(2022年6月高値)付近で強いベア派の存在が気になるところ 〇4時間足(上目線よりのフラット) ・3月までは上昇トレンドであったが、4月に入り4時間足レベルとしては上昇トレンド停止 ・年初来高値と日足ラスト押し安値との間で高値圏のレンジ入り ・方向感がなく、30,000ドル近辺で売られれば買われ、買われれば売られる展開が続いている ・各MAは、上方向へのパーフェクトオーダーになりつつある 【戦略】 ・高値圏でのレンジ戦略 ・売られれば買い、買われれば売る ・日足は上目線、4時間足もパーフェクトオーダー直前のため売りは捨てたほうが勝率が上がる ・高値圏レンジの上抜け・下抜けダマシの後の急騰急落の展開も十分あり得る ・bearは、週足・月足レベルの戻り売り ・bullは、日足の上昇トレンド bear ・年初来高値でレジされれば、日足ラスト押し安値までショート ・日足ラスト押し安値のサポが崩れれば、2月高値までショート ・2022年6月高値まで買われれば、ショート検討 bull ・日足ラスト押し安値でサポされれば、年初来高値までロング ・年初来高値のレジが崩れれば、2022年6月高値までロング ・2月高値まで売られれば、ロング検討 【チャートの見方】 ・4時間足に週足を表示 ・緑水平線~今後1週間のトレーディングレンジ予想 ・紫水平線~昨年高安、本年高安等 ・赤水平線~先月高安等 ・橙水平線~先週高安 ・紫矢印~週足クラスの波予想 ・赤矢印~日足クラスの波予想 ・黄矢印~4時間足クラスの波予想 ・青矢印~1時間、15分足クラスの波予想 4月 29 コメント: 日足に月足 免責事項 : 本サイトは当ページのいかなるコンテンツや製品も推奨していない。本サイトは世界中他言語グローバルブロックチェーンサイトから引用したすべての重要情報を提供することを目的にしています。読者は上述の内容に関係したあらゆる行動をとる前に独自の調査を行い、自身の決断については全責任を負わねばならない。また、当記事は投資や金融商品購入のアドバイスではない。内容を参考としてご自由にご利用ください。










